久しぶりに

いつもブログを書きます、これからは毎日とか言いつつ結局これだけ期間が開いてしまった。
今何をやっているのかというと、明日名古屋に行くので(当然エイトのライブであるが)その支度と、新しく買ったデスクトップPCの設定を行っている。
特にこれと言って書きたいことがあるわけでもない。というよりも、最近は同じ趣味の友人を見つけてライブ終わりにその友達にお酒を飲みながらライブの感想を言っているので、それで満足していたのである。つまり、最近はこのブログタイトルとも異なり、基本2人でライブに参加することが多くなっていたのだ。しかし、その友人がどうやら今年度から忙しいらしく今回のライブでエイトファンを卒業するらしい。
そのため、また基本ソロに回帰することになったのだ。

さてubuntuのダウンロードもそろそろ終わりそうなので、今日はこのくらいにしようと思う。

マガジン頑張ろう

日付の握手会にて、マガジン表紙を賭けた投票イベントがあると発表された。そして、今回は下尾みうがやる気である。たしかにグラビア仕事が少ないので、今回はまたとないチャンスである。しかもアイドル誌ではなく、週刊少年マガジンとなればやはりやる気は異なるのだろう。755でも本人が早くから投票を呼びかけている。

今回は下尾くんがやる気であり、私自身グラビア好きという点からも、ぜひマガジンの表紙で下尾くんを見たいという思いが強い。まずは中四国ブロックを勝ち抜く必要がある。おそらく握手会の列を見る限りファンの数は多いだろう。しかしながら、中野郁海ファンは総選挙でも証明済みの熱がある。また、行天ファンもグラビアへ賭ける思いは強いだろう。個人的には関西の次に予想がしにくいブロックである。
学生ゆえ、周りのファンに比べれば資金力不足感は否めないが、とりあえずSRへの課金予算をマガジンに回していこうと思う。激戦と思われる東北エリアの、1位が6230票とのことなので、おそらく中四国はこれより少ないくらいが指標になりそうかなと思っている。

追記
ファンの方が握手会のときにはがきを配っていた。図々しく、4枚貰った。そのぶんマガジンを買い足す所存。

755の埋め込みタグがうまく貼れていない…

下尾ファンとしての秋田再公演の感想


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9時ごろ起床し、会場に向かう。すでにかなりの人が並んでいた。入場が始まり、すぐに物販に向かうと昼のお手伝いの清水まりあがいた。お手伝い頑張ってくださいと声をかける。友人はお礼の品を受け取りに行っていた。

昼公演は下尾くんが終始良ポジで、前座から大活躍だった。前座である『カフカとでんでんむchu』『野蛮な求愛』から下尾みうのかっこいい大人っぽい面とアイドルらしいかわいらしい面の2面を見ることができ個人的にこれだけで満点である。下尾くんはダンスは本当に安心して観れる。東北メンとの『カフカとでんでんむchu』だったが、下尾くんが東北メンと絡むのをあまり見たことなかったので新鮮。この辺りは次の握手会で色々聞いてみたいなと思った。


昼夜ともに、前座から前回の倒れたネタが随所に笑いのネタにされていた。会場内も7,8割ほどは前回も参加した人らしく、一緒に笑っていた。昼公演では、『カフカとでんでんむchu』のラストで笑わせたあとに、overtureから横山結衣と谷川聖のやり取りを経て『リスケ』が披露された。その後は『Don't look back!』から自己紹介をはさみながらも『制服の羽根』まで前回のライブのセトリを再現。これは、谷川聖がいなくなってからアンコール前までのセトリだ。このようにリピート公演ならではの演出はとても良い。曲の繋がりには何も意味はないが、まさしく分かる人には分かる物語がその連続の中に込められていた。とはいえ、ライブ的に言えばここで最高に盛り上がりすぎた感もある。これを批判している人も見たが、まぁ前回ではここが終盤のクライマックスのため、最高に盛り上がるのは、ある意味正解なのだ。ユニットは谷川聖の『セブンスコード』から『1994年の雷鳴』までだが、下尾推しとしてはどうしても『ラスベガスで結婚しよう』に触れる必要がある。最近は『クロス』だったり『Escape』などかっこいい系の曲をユニットで披露することが多かったが、TDCでは『週末Not Yet』を披露して久々に、かわいい側面をユニットで見せてくれた。そして今回の『ラスベガスで結婚しよう』は、前回よりもより可愛らしさが増している素晴らしいものに。もはや圧巻。それ以外では『最初の愛の物語』は『ここがロドスだ、ここで跳べ』に収録されているカップリングであるが、とても好きだった曲なのでエイトのライブで聞けてよかった。ここは佐藤朱の可愛さが爆発していた。
後半MCは廣瀬なつきが最後ということで中四国メンバーが集結。中野郁海を中心にMCが進むもかなりグダグダ。あそこに行天という天然要素を更に足し合わせたらと考えると笑える。ただ、やはり下尾くんの課題はMCかなと痛感もした。ファンは楽しめるけど、東北メンバーファンとかはどうだったんだろうという感じ。
そして開場後物販の抽選にまさかの当選。早坂つむぎのサイン。


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夜公演。物販に下尾登場の可能性が高いので、昼公演後すぐに入場待機列に並ぶ。2時間ほど待った甲斐はあったかなと言える。エイトの青い衣装にポニーテールの下尾くんはとにかく良い。友人は生写真目当てだったがまさかの完売。お手伝いは下尾くんがとにかくワールドを展開させていた。注意書きを読んだり、抽選発表のときなど、とにかく天然発揮。そう考えると、秋田再公演は昼は下尾のダンススキル的魅力に溢れ、夜は彼女の個性が光るお手伝いなど、まさしく魅力を再確認するに相応しい公演だったと言えるだろう。
セトリ的には夜はリスケではなくいきなり『Don't look back!』から。『Overture』からの『Don't look back!』は上がる。これぐらいしか覚えていない。体調が悪かった。

すでに下尾の魅力を再確認するに相応しい公演と書いたが、課題もあるのは確かだ。MCに関しては山口ツアーまでに頑張ってほしいと思った。天然と喋れないは決して同じではない。握手会やSRでは結構面白い話をしてくれるのであとは大勢のファンの前が課題。ただ某事件によりエイト公演が激減すると予想されるのでそこは残念。

 

とにかく良い公演だった。

秋田1日目

本当は日曜日の始発での移動予定だったが遅延が心配だったので、移動日を早め前日泊にすることに。始発で後悔するよりホテル代を払ったほうが良かろうとのことで。

秋田出発の前日に発券したがどうにもしょっぱい席だった。撮影タイムのあるエイトライブでは下手なしょっぱい席ならば通路側のほうが美味しい思いをできることが多い。

東京駅で切符の変更をして、13時代の秋田新幹線こまちに乗車。お金もないので車内では飲み食いせずにPCで調べ物をしたりスマホで遊んでいた。17時ごろに秋田到着。前回は秋田市内は雪がなかったが今回は雪が積もっていた。ただ関東の雪とは違いサラサラだった。


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 ホテルまでにある歩道橋はなかなか怖かった。階段に氷が張っていた。ホテルに着いてチェックインをすると、すたスタッフから「お部屋をご用意できなかったので、ご予約されていたのと違うタイプのものを用意しました」と言われる。ホテルもダブルブッキングとかあるんだなぁと。

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まさかのスイートルームである。友人と喜ぶ。とはいえ、せっかく秋田に来たのだからゆっくりはできぬとホテルを抜け居酒屋を探す。2件ほどに満席で断られたが、扉の小さい居酒屋で夕食。お値段は高めも上手い酒と魚に大満足。ただ満腹ともいえず酔いもほどほどであるため、前回も訪れた秋田駅近くの居酒屋に移動。安くてうまい。メニューも豊富だった。


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1日目はそんな感じ。ライブの感想とかはまた後ほど。

団扇を作った話

遂に団扇とやらを作った。
団扇と言っても単なる団扇でなくメンバーの名前が書いてあるようなものだ。おそらく始まりはジャニーズだと思うがそれがAKBに伝わったのだと思う。


よく団扇ありがとうございますと言うメンバーがいるのでいつかは作ってみたいなと思いながら、過ごしていた。特に私が好きだったHKT48は団扇文化であり、それを持っている人がとても多いのだ。ただ、博多に住んでいて月1で公演に行けるのならばまだしも、年に1回のライブのためにそれを作るのもどうも気乗りせずここまで来てしまった。
しかし、ここ最近ハマっているチーム8は月1どころかそれ以上の頻度でイベントがあることもあり、それを作るには十分な頻度であると判断し、今回は作成に至った。
さて作るとなると言ってもどうするか。おそらく方法は3つある。1つ目はすでにできている団扇をヤフオクなどで買う方法。2つ目は文字のシールを買い団扇の自分ではる方法。3つ目は文字から自分で作る方法である。今回は2つ目の方法を取った。1つ目は周りのファンとうちわが被るのが嫌だったから。(とはいえ、結局作ったのはメンバーの名前が書いてあるだけのシンプルなものゆえ、被りまくりといえばそうである。)3つ目は、下に貼る私が自作したものを見れば文字を切るなど到底できぬと分かるだろう。

さて、早速某文字シールサイトより文字を買い求める。テーマはシンプル・イズ・ベストである。さて届いたシールをうちわに貼ったのが下である。


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やや上文字を貼ったほうがいいという助言を受けてこうしたが流石にこれは上過ぎた。下のほうの空白のほうが目に行ってしまう代物になってしまったのである。

どうも不器用な人間はここにおいても損をするのである。一応アイドルファンの先輩である友人に連絡すると、妥協するとズルズルいくけどいいんじゃないか的なことを言われる。

とりあえず秋田ツアーはこれで参加することとする。その後はまぁ下に山口とかチーム8とか貼ってごまかすかなぁ。

プライベートメールでデコメーラーが利用できなくなっていた件

プラメの楽しみとはなんだろうか。メンバーによって文章傾向が異なり、その違いを楽しむのも一つであるが、やはりSNSで公開されないオフショットなどを楽しみにしている側面がある。そのため、その画質も重要である。AKBのプライベートメールの場合はシステムをそのまま利用するとかなり圧縮されて、送信するため画質がかなり悪化してしまう。そのため、デコメーラーというアプリを用いて画像をアップロードすることでメールには圧縮画像が貼られ、そのリンクを踏むと高画質の画像に飛ぶという、アップローダーを利用していた。
しかしながら、少し前からメンバーがデコメを使えなくなったというメールを送ってくるようになった。

19:47の素敵な(新疆ウイグル自治区) (ワッチョイW 8dd8-0LnJ)2018/01/22(月) 00:47:49.54ID:y/DoL0Hx0>>25
夕方からなると栞のモバメがデコメーラーじゃなくなったんだけど他のメンバーもそうなってるの?
少し前に郁海のモバメもデコメーラーじゃなくなって本人に聞いたらスタッフから調子悪いって言われたって言ってて治らないままなんだけど

45:47の素敵な(やわらか銀行) (ワッチョイWW 252d-TKeu)2018/01/22(月) 10:00:16.18ID:9OAC2I010>>55>>62
最近自分がプラメ取ってるメンバーがデコメ使うのやめたんだけど他のメンバーもそうなのかな
画質悪くなるからデコメ使ってほしい

【AKB48】チーム8応援スレ ☆258【47の素敵な街へ】

などなど。確かに太田奈緒のプラメでは、デコメを利用できなくなったという報告があったし、倉野尾のメールでもある時期からデコメを利用しなくなっていた。一時期はデコメ側の不具合かと思われたが、昨日の太田奈緒のSHOW ROOMによると運営からデコメを使わないようにとのお達しがあったらしい。

確かに、有料サービスで送信される画像を他社サービスでかつURLを知っていれば誰でも見れる場所に置くというのはおかしな話かもしれない。しかし、現状のシステムをそのまま利用すると755やInstagramなどに画質ではかなり劣っているので、これで金を取るのかという話にもなる。デコメを使わなくしたならば、システム面の改善を求めたい。実際HTKのモバメの画質はそれなりだ。

どうやらNGTのメールサービスでは去年からデコメが利用できなくなっていたようだ。
ngt48.xn--efvn9s.jp

20180122 雪と下尾くんSRの感想

昨日はかなりひどい雪で、5限の研究室での活動は中止になり早く帰れた。今日も本来2限に試験があったが、昨日の段階で休講の連絡があった。とはいえせっかく雪が降ってるのに、どこにも行かないなんてもったいないということで近所の大きな公園を散歩した。大通りは既に雪かきが進んでおり、そこまでビクビクせずともあることができた。ちなみに横ちゃんは、雪道を歩くときはヒールを履くのがいいと言っていた。まぁ男には無理な話だ。

公園の池の様子。


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アヒルがイケノ植を歩いているのかと思った。

下尾くんが、SRで山口ツアーでやりたい曲を最近選んでいるみたいなことを言っていた。運営が下尾くんの好みをしっかり活かしたセトリになるかは分からないけど、こういうことをアピールするのはとても大事だ。エイトの全ツは メンバーの 個性を よく生かしたものもあれば 全くそうでないものもあるのも事実である。だからしっかりアピールして、下尾くんの魅力,個性を活かした山口公演になることを願ってやまない。久しぶりにリアルタイムで見れたSRだったから壇上狙おうと思ったが、秋田でお金使いそうなのと握手会に回すお金のことを考えて断念。一応スターで名前呼びで読んでもらえたので嬉しかった。

リクアワのこととか最近SRでみてハマりつつある後藤萌咲のことなど言いたいこともあるけど今日はこの辺で。